海外赴任の夢のような現実

第一志望の外資系の車業界の求人を見ています。
人事制度に海外赴任についての記載があり釘付けになっています。
海外赴任はずっと夢でした。
それが第一志望の外資系の車業界で叶うかもしれないとかなり興奮しています。
記載には海外赴任をキャリア形成において重要と位置づけられていて、100年以上も前より色々な国へ赴任されているそうです。
その歴史や海外赴任に重きを置かれていることに感動を覚えました。
更には気になっていたサポート面の充実にも感動しました。
赴任前に語学や異文化研修などを受けられるほか、赴任中はメンターがついて下さりアットホームな環境だそうです。
家族へのサポートもあり、大変手厚いサポートの数々です。
更には赴任後のサポートまであり、変化に早く適応出来るよう会社やメンターがサポートして下さるそうです。
ここまで手厚く行って下さると仕事への意識も変わります。
もっと誠実にもっと結果をと頑張りたくなります。
海外赴任は一から自分で勉強をして何もかも自分で対応して適応していかなければならない、また、それが仕事であると思っていましたので、まさかここまで手取り足取り行って下さるとは思ってもいませんでした。
そのことを知り気持ちにゆとりが出て来ました。
採用結果に良い影響が出たらと思います。